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会社の案内

マチクリ…社名に込めた想い

街づくり×創り手(クリエイター)=街づくリエイター

ライバルは「ディズニーリゾート」です!

ディズニーランドやユニバーサルスタジオや銀座や表参道や代官山など、ヒトが集まる場所には、もの凄いプラスのエネルギーに満ち溢れています。

その場所に行って来ただけでお土産話になりますし、幸せな気持ちになれて、その空間に居る事が”誇り”にすら感じる事が出来ます。 こうしたプラスのエネルギーは更に人々を引き寄せていきます。

自分たちが暮らしている街にもっともっと誇りを持って、周りのお友達や知人友人に、「自分の街はこんなに凄いんだよ!」って語る事が出来たら・・・ きっと・・・もっと・・・日本が明るく元気になれると思います。

日本に文化のある暮らし・環境共生したオシャレな街を創り出す。
日本に、元気・喜び・感動を創り出す。

元気に明るくオシャレに…住まう人々が自分の街に誇りを持てる街づくり・コミュニティーづくりをクリエイト(創造)していきたい。

代表プロフィール写真
代表 君塚俊之

起業のきっかけ

君塚代表実家が水道とプロパンガスなどの設備工事や販売をしている事から、昔から家づくりには関心を持っていました。母親から産み落とされた時も自宅で新築工事の真っ最中だったようで、産道を通リ抜ける時から家づくりに関してカラダに沁みこんでいたのかも・・・(*_*)

余談はさておき・・・
25歳で某ローコストFC住宅メーカーに入社して約5年過ごした後、31歳の時に某コンサル会社に入社して住宅部門に配属されました。
コンサル時代の初期は、主に注文住宅を展開されている企業の皆さんの支援をしていました。

が…

ちょっと事件があって、多くのハウスメーカーさんに出入りが出来なくなってしまったんですね(笑)

そこで当時の上司から「分譲事業の研究を進めて欲しい」との通達がありました。コンサル会社に入社して2年目くらいだったですね…
全く「ゼロ」からのスタートでした。

セミナーの様子多くのコンサルティング会社は注文住宅事業のコンサルティングを行っていても、分譲事業のコンサルティングをしている会社は少なかったのです。

分譲会社さんの支援していく中で、何かスゴク違和感を感じていたんですね。

それは・・・

販促企画やチラシづくりは『企画会社や広告代理店』が請け負って作成していて、営業施策は旧態依然とした『不動産屋営業』が繰り広げられていて、分譲地のコンセプトもテーマもありゃしない…
そんな『企画から営業の最前線までの一貫性が無い!』と言う事に、違和感を感じていました。

それだったら…

『企画から営業の現場まで一貫した支援をして、分譲地・分譲マンションの付加価値を高めていこう!』
『日本に元気で明るくプラスのエネルギーに満ち溢れた街を創造していこう!』
ミーティング中…こう決意してチームを創り上げて、支援のカタチを創ったのが4年と少し前でした。
コンサル会社は5年勤めて起業しようと思っていました。もともと実家が自営業でしたから、いつかは自分も…
そう思っていて、時がやって来た…

そういう訳で平成19年8月20日にコンサル会社を辞めて、“志”を貫くために8月27日に「街づくリエイター合同会社」を立ち上げた次第です。
もっと詳しいエピソードは皆様にお会いした時にお話させて頂きますね!

求めるモノは集客だけではなく成約です
企画の作り方×見せ方×伝え方=メッセージの一貫性
コンセプト設定から成約まで

マチクリのCSR活動…「タイガーマスク活動」


レッツチャット
皆さまのご協力により存続決定しました!!
心より感謝致します。ありがとうございました!



私たちマチクリは、青少年育成や地域社会貢献活動、環境保全活動などを通じて、
社名に込めた想い・・・
 『日本に元気・喜び・感動を創り出す』
の実現に向けて邁進しています。

CSR活動報告

・平成20年 内閣府認定NPO法人「日本環境調査会」活動資金提供
      「第24回南越谷阿波踊り」寄付
・平成21年「東京善意銀行」卒園祝い金寄付
      「第25回南越谷阿波踊り」寄付
・平成22年「児童養護施設・錦華学院」寄付
      「第26回南越谷阿波踊り」寄付
・平成23年「児童養護施設・錦華学院」寄付
      「第27回南越谷阿波踊り」寄付
・平成24年「児童養護施設・錦華学院」寄付
      「第28回南越谷阿波踊り」寄付
・平成25年「児童養護施設・錦華学院」寄付
      「第29回南越谷阿波踊り」寄付
・平成26年「児童養護施設・錦華学院」寄付
      「第30回南越谷阿波踊り」寄付
・平成27年「児童養護施設・錦華学院」寄付
      「第31回南越谷阿波踊り」寄付
・平成28年「児童養護施設・錦華学院」寄付
      「第32回南越谷阿波踊り」寄付
      「NPO法人 住まいや暮らしの何でも相談センター」活動資金提供
・平成29年「児童養護施設・錦華学院」寄付
      「第33回南越谷阿波踊り」寄付

東京慈善銀行様・児童施設卒業生の皆さまからのお手紙

社会福祉法人 東京都社会福祉協議会
東京善意銀行 担当 山田様より

拝啓 御社におかれましては益々ご清祥のこととお慶び申し上げます。

先には、温かい善意の預託金(寄付金)をお寄せいただき、厚くお礼申し上げます。

御社からお預かりした預託金は、この春、進学または就職により児童施設を退園し、自活を始める方(主に18歳)に、家財の購入に役立てていただくため、1名あたり二万円の「卒園祝い金」として各児童養護施設を通じ贈呈させていただきました。

児童福祉にご理解をよせられ、暖かいご厚志を賜りましたことに対し、各施設とも感謝いたしております。
遅くなりましたが、各施設の謝意をお取り次ぎするとともに、御社の預託金を別紙のとおり贈呈したことをご報告申し上げ、お礼とさせていただきます。

なお、御社からいただきました預託金により祝い金をお贈りした施設には、受領後に預託者様にご報告することを依頼したことを申し添えます。

また、今回の配分にいたらなかった残金につきまして、当行運営委員会にて検討した結果、ここ数年の寄付金の減少を考慮し、来年度も本事業を継続するために繰越をさせていただくことといたしました。
何卒ご理解いただき、今後とも、東京善意銀行事業にご協力の程よろしくお願い申し上げます。
敬具



社会福祉法人 東京都社会福祉協議会
東京善意銀行 事務局長 野村様より

平成21年度児童自立支援事業祝い金贈呈金先一覧
施設種別 施設名 所在地 人数 備考
児童養護施設 ○○本院 渋谷区 1
児童養護施設 ○○学校 杉並区 5
児童養護施設 ○○ホーム 北区 6
児童養護施設 ○○学園○○園 板橋区 2
児童養護施設 ○○学院 練馬区 1
児童養護施設 東京都○○学園 練馬区 10
児童養護施設 ○○学園 足立区 4
児童養護施設 ○○会○○の家 葛飾区 3

平成22年3月25日現在


東京○○学校

街づくリエイター合同会社の皆さまへ

はじめまして、児童養護施設東京○○学校の○○と申します。
この度は、東京善意銀行を通じて就職祝い金をお贈りいただき、ありがとうございました。
私は施設での生活の中で様々な人から支えてもらい、○○から内定をいただきました。
四月からの新生活に向けて、慌ただしい日々を過ごしています。
いただいたお金は、引っ越し先の照明器具や家電の購入にあてさせていただきました。
貴社のご厚意により、充実した新生活を迎えることができます。私はそのことに深く感謝し、また同時に心強く感じています。

これからは皆さまからのご厚意を胸に、自分の出来ることを精一杯務めていきます。
重ねてお礼申し上げます。ありがとうございました。
I.Kさまより

この度、私○○は無事高校を卒業することができました。
私をささえてくれる多くの人のおかげだと思ってます。
私を常にかげから応援してくださってる方々がいらっしゃると言うことを感じることができました。
又、社会に立ったための準備にと皆さまの心あたたまる援助をいただきとてもうれしく思いました。
大切に使わしていただきたいと思います。
皆様のあたたかい気持ちを胸にきざみ、がんばっていきたいと思います。
ありがとうございました。
S.Kさまより

善意銀行の皆様

このたび私くし○○は、無事、都立○○高校を卒業しました。
それにあたっての皆様からの心あたたまる援助、とても感謝しています。
大切に使わせていただきます。
本当にありがとうございました。
M.Kさまより

○○ホーム(1)

街づくリエイター合同会社 様

この度は東京善意銀行を通じて児童自立支援事業祝い金を受け取り、誠にありがとうございました。
児童養護施設 ○○ホームでは、今年度6名の児童が高等学校を卒業し、この3月施設を巣立ち社会に旅立ちます。 幸いにもこの社会情勢の中で6名全員の就職も決まり今は不安と希望が入り混じった複雑な心境ですが、このようにたくさんの皆様から支えられていることを再度実感したものと思います。
私たち職員も皆様方の期待にこたえるべく日夜児童の生活支援に力をいれていく次第でございます。
本当に暖かいご支援ありがとうございました。
平成22年3月18日
社会福祉法人○○会 ○○ホーム
事務 N.Oさまより

拝啓 早春の候、貴社ますますご盛栄のこととお喜び申し上げます。
このたび、私は株式会社○○に入社が決まり、晴れてこの○○ホームを卒園する事となりました。
卒園に際してお祝金という援助をして頂けた事に心より感謝申し上げます。
来春より社会人の一員として、新しい一歩を踏み出していきます。
援助していただいた御恩を忘れずに、一生懸命努力してまいります。誠に短文となりましたが、御礼のご挨拶とさせて頂きます。
皆様のご健康とよりいっそうのご発展をお祈り申し上げます。
敬具
平成22年3月15日
H.Kさまより

拝啓 早春の候、貴社ますますご盛栄のこととお喜び申し上げます。
このたび、私は○○株式会社に入社が決まり、晴れてこの○○ホームを卒園する事となりました。
卒園に際し、お祝金という援助をしていただけた事に心より感謝申し上げます。
援助していただいた御恩を忘れずに、これからの人生を一生懸命努力してまいります。
皆様のご健康とよりいっそうのご発展をお祈り申し上げます。
敬具 平成22年3月19日
T.Yさまより

○○ホーム(2)

拝啓 早春の候、貴社ますますご盛栄のこととお喜び申し上げます。
このたび、私は株式会社○○店に入社が決まり、晴れてこの○○ホームを卒園する事となりました。卒園に際して、お祝金という援助をして頂けた事によりいっそう感謝申し上げます。
援助して頂いた御恩を忘れずに、未来に向かって一歩一歩進むことを一生懸命努力してまいります。
誠に短文となりましたが、御礼の御挨拶とさせて頂きます。
皆様のご健康とよりいっそうのご発展をお祈り申し上げます。
敬具 平成22年3月15日
D.Sさまより

拝啓 早春の候、貴社ますますご盛栄のこととお喜び申し上げます。
このたび、私は○○に入隊が決まり、晴れてこの○○ホームを卒園する事となりました。
卒園に際して、お祝金という援助をして頂けた事によりいっそう感謝申し上げます。
援助して頂いたご恩を忘れずに、この先の自らの人生を一生懸命努力してまいります。
誠に短文となりましたが、御礼の御挨拶とさせていただきます。
皆様のご健康とよりいっそうの発展をお祈り申し上げます。
敬具 平成22年3月15日
Y.Oさまより

東京都○○学園(1)

街づくリエイター合同会社 様

謹啓
早春の候、ますますご清祥のこととお喜び申し上げます。
常々児童福祉の向上と○○学園の運営に対しましてご理解、ご支援を賜り深く感謝をいたしております。
さてこの度、貴社よりお祝金を東京善意銀行を通じて受け取らせていただきました。
暖かいお心遣いに職員一同深く感謝を致しております。
私ども職員一同子ども達の幸せを願い、施設をあげ日々努力をいたしていく所存であります。
今後ともご指導ご鞭撻のほどよろしくお願い申し上げます。

末筆ながら皆様のご健康をお祈り申し上げます。
謹白
3月24日
東京都○○学園
園長O.Kさまより

街づくリエイター合同会社様

この度はお祝い金を頂きありがとうございました。
これから大学へ進学し夢実現の為私学に励みます。
一人暮らしという厳しい環境の中ですが四年後に胸を張って卒業できるように日々努力していきます。

拝啓
ひと雨ごとに暖かくなってきました。
ちらほらと花の便りも聞くようになり早くも桜が咲き始めようとしています。
さて、今回は「児童自立支援事業」の祝金について誠にお礼を申し上げたいと思います。
私の今後の生活では、とてもじゃないですが目真苦しい生活が待ちかまえています。
その中でもお金というのは必要不可欠な物で一金2万円のお金も私にとってはすごい大金で、こんなにもらってしまっても大丈夫なのかと不安な気持ちで胸いっぱいです。
この支援をわすれず、今後の生活に役立てていきたいと思います。
再びお礼を申し上げます。
○○学園
M.Nさまより

東京都○○学園(2)

街づくリエイター合同会社様へ

お祝金2万円を下さってありがとうございました。
気合いを入れて○○商事で全力全開で働きます。
K.Hさまより

街づくリエイター合同会社様
このたびは、祝金をくださり、まことにありがとうございました。
このお金は、ムダにしないように大事に使わせていただきます。本当にありがとうございました。
○○学園
A.Fさまより

街づくリエイター様

お祝い金、有り難うございました。
私はこの4月から○○に務める事になり、新しい仕事と生活に不安はありますが、ワクワクしています。
頂いたお金は将来の為に大切に使います。
S.Sさまより

この度は私達の門出にあたり、お祝い金として御支援を頂けることに非常に感謝しています。
これを励みに新しい生活でも一生懸命に頑張って行こうと思います。
ありがとうございました。

街づくリエイター合同会社様

お祝い金ありがとうございます。
自分はこれから社会人で不安など色々な事があると思いますがそんな事にはまけないでりっぱな社会人になろうと思います。
D.Nさまより

街づくリエイター合同会社様へ

このたびは、たくさんのお祝い金をいただき有りがとうございました。
私は4月から○○株式会社で働くことになりました。
住む所は○○にある通勤寮に決まりました。
頑張ってお金を貯めていきたいです。本当にありがとうございました。
A.Sさまより

社員紹介

027 君塚 俊之 Kimiduka Toshiyuki - マチクリの脳みそ

君塚俊之代表 君塚俊之街づくリエイター合同会社 代表
昭和44年10月生まれ
千葉県いすみ市岬町出身(住宅設備屋の次男坊)
明治大学商学部商学科卒業。

住宅FC本部にてスーパーバイザーを経験(5年間)後、コンサルティング会社へ入社(7年半在籍)。

宅建、LPガス販売主任者、危険物取扱などの資格を保有する文字通り異色の現場系クリエイター。


分譲業界専門コンサルタントとして6年間に全国で3,000区画以上の「街づくり」を手掛ける。

日住協におけるH18年度受講して良かったセミナーアンケートで自らが講師を務めた「分譲戦略セミナー」の評価が第1位など、分かりやすく実践して成果の出る支援を信条としている。

NPO日本環境調査会理事やシュートボクシング協会のディレクターも務める。

ecoピープルであり、整理収納アドバイザー2級やブランドマネージャー2級の資格も最近取得し仕事の領域を広げる毎日である。

000 マチクリくん Machikuri-KUN

マチクリくんマチクリ イメージキャラクター

平成19年8月27日生まれ

愛らしいキャラでみんなに愛される。

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会社概要街づくリエイター合同会社ロゴ

(社 名)街づくリエイター合同会社
(代 表)君塚俊之
(住 所)〒273-0024 千葉県船橋市海神町南1-1433-501
(電 話)090-4741-9637
(U R L)http://www.machikuri.jp/
(設 立)平成19年8月27日
(取引銀行)三井住友銀行 銀座支店
(業務提携先)多数

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